May 16, 2017

fish shellとfishermanのインストール

#fishをインストール brew install fish #fishermanをインストール curl -Lo ~/.config/fish/functions/fisher.fish --create-dirs git.io/fisher #fish 起動 fish #oh-my-fishのテーマ、agnosterをインストール fisher install oh-my-fish/theme-agnoster

May 14, 2017

Slackにwerckerのビルド完了通知を送る

wercker公式の通知でもいいが、メッセージの変更ができない(1.3.0時点)ので公式からフォークされたものを利用する theollyr/slack-notifier 使い方 wercker.ymlのstepsと同階層に以下を記述: after-steps: - theollyr/slack-notifier@1.3.1: url: $SLACK_URL channel: "#channel-id" username: wercker branch: branchname passed_msg: "ビルド成功時のメッセージ&

May 12, 2017

Hubotの設置(1)

UbuntuにSlackのBot、Hubotを設置するまでの手順 環境 ConoHa上のUbuntu 16.04 LTS 前提 Nodeをインストールしていること Linuxbrewをインストールしていること(redisをインストールするのに利用) pm2をインストールしていること(hubotの永続化に利用) $ sudo npm i -g hubot coffee-script $ brew install redis $ sudo npm i -g yo generator-hubot $ mkdir hubot $ cd hubot $ yo

May 6, 2017

Linuxbrewのインストール

Linux版のHomebrew、Linuxbrewをインストールする Linuxbrewとは Homebrewをフォークして、Linux用に作られたパッケージマネージャー。 macOSユーザなら馴染みがある(であろう)HomebrewをLinuxでも使えるという代物。 環境 Ubuntu 16.04 手順 インストール: $ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Linuxbrew/install/master/install)" PATH="$HOME/.linuxbrew/bin:

May 6, 2017

nginxを雑にアップグレードする

Ubuntuでnginxをアップグレードしようとした際、前回どうやってインストールしたか覚えていなかったので、ソースコードよりコンパイルしてインストールする。 オプションはnginx -Vで表示されたものを全部つける。 $ nginx -V 上記コマンドの結果のconfigure arguments:以降を./configure時に設定 $ wget https://nginx.org/download/nginx-1.12.0.tar.gz $ tar -zxvf nginx-1.12.0.tar.gz $ cd nginx-1.12.0 $ ./configure

Apr 17, 2017

denite.nvimのためにNeoVimでpython3を有効にする

環境 Ubuntu 16.04 前提 以下はインストール済みとする NeoVim Python3 手順 以下を実行 $ pip3 install neovim .vimrcに以下を追加。dent.nvimはインストールされているものとする let g:python3_host_prog = system('which python3') NeoVimを起動し以下のコマンドを実行 :UpdateRemotePlugins NeoVimを再起動 念のため読み込まれているか確認。1が表示されればOK :echo has('python3')

Apr 16, 2017

unisonする

sshでunisonの設定を行った際の備忘録。 共通設定 $ sudo apt install ocaml $ wget http://www.seas.upenn.edu/~bcpierce/unison//download/releases/stable/unison-2.48.4.tar.gz $ tar zxvf unison-2.48.4.tar.gz $ cd src/ $ make $ sudo

Apr 8, 2017

CakePHP3.xの環境を構築する

CakePHP3.xを扱うことになったので、砂場環境の構築作業メモ。 環境 OS: Ubuntu 16.04 サーバ: Nginx PHP: 7.0.15 前提条件 すでにRuby on Rails等が動いている環境のためサブディレクトリにて動かす。 Nginxの設定 /var/www/html/cake3にソースを置くことを想定。 ブラウザからは、http://domain/cake3/ でアクセスできるようにする。 Nginxの設定: root /var/www/html;

Apr 8, 2017

CakePHP2.xの環境を構築する

今更ながらCakePHP2.xを扱うことになったので、砂場環境の構築作業メモ。 環境 OS: Ubuntu 16.04 サーバ: Nginx PHP: 7.0.15 前提条件 すでにRuby on Rails等が動いている環境のためサブディレクトリにて動かす。 Nginxの設定 /var/www/html/cake2にソースを置くことを想定。 ブラウザからは、http://domain/cake2/ でアクセスできるようにする。 Nginxの設定: root /var/www/html;